住まいとお金 › ライフプラン
無料・登録なし・入力は端末の中だけ家族のお金を、
95歳まで並べる。
額面の給料から税金と社会保険を引き、ねんきん定期便から年金を出し、教育費・住宅ローン・保険・相続まで。足りなくなる年と、効き目の大きい打ち手を、自動で探します。
家族のための道具のひとつです。子どもの教育を考えることは、家族の暮らしとお金を考えること。だから、売らない道具を、家族のために全部そろえました。ほかの道具を見る →
いまの計画 いちばん効く打ち手 案A
結果を大きく動かす前提感度分析
効き目の大きい打ち手自動で比べました
必要な保障 持っている保障
半年ごとに、見直しのお知らせを受け取る金利や年収が変わったころに、前回の入力のまま開けるURLをメールで一通だけ。いつでも止められます。
税・社会保険は、会社員(愛知の協会けんぽ・厚生年金)の2026年度の保険料率(2026年4月からの子ども・子育て支援金を含む)と、年ごとの所得税・住民税の仕組み(2026・2027年分は基礎控除104万円などの特例と給与所得控除の最低74万円、2027年分からひとり親控除38万円、2028年分からは特例が終わる形)から計算した目安です。2028年分より先の、物価に合わせた控除の見直しの金額はまだ決まっていないので入れていません。国民健康保険の子ども・子育て支援金分は、市町村ごとに違うので入れていません。年金は2026年度の満額(老齢基礎年金 年84.73万円。毎年4月に更新)と、厚生年金の計算式(平均標準報酬額×5.481/1000×加入月数)から出しています。相続税は2026年9月時点の税率・基礎控除・配偶者の軽減・小規模宅地の特例(80%減)・生命保険の非課税枠で計算した目安です。教育費は文部科学省「子供の学習費調査」などの平均から、高校の授業料の支援(2026年度から私立も所得制限なし・年45.7万円まで)と、多子世帯の大学無償化(扶養する子が3人以上の間)を引いています。児童手当は2024年10月からの制度。住宅ローン控除は、入居した年・新築か中古か・省エネ性能・子育て世帯かで上限と年数を切り替えています(2026〜2030年入居は2026年度税制改正の内容)。配偶者特別控除は段階的に、障害者控除・生命保険料控除・ひとり親控除・児童扶養手当(2026年4月からの額)も入れています。投資の利回りは約束されたものではなく、特定の商品をすすめるものでもありません。個別の税の判断は税理士に。入力した数字は、この端末の中だけに保存されます。
ふつうのシミュレーションと、
違うところ。
- 額面から、税と社会保険を引く子どもの年齢で変わる扶養控除、40歳からの介護保険料まで、毎年計算し直します。
- ねんきん定期便の数字から、年金を出すこれまでの分と、退職までに増える分を足します。繰り上げ・繰り下げも。
- 打ち手を自動で比べる家の価格、積立、生活費、車、働く年数。変えたら何年もつかを全部試して、効き目の順に。
- もつ確率・必要な保障・相続税まで値動きを600通り試した確率、団信と遺族年金を引いた必要な保障、配偶者の軽減と特例を入れた相続税。
- 登録も、営業の電話もない名前もメールも要りません。入力はこの端末の中だけ。家族にはURLで。
- 売る側にいた人が作った銀行、生命保険、住宅の営業を経た和田裕史が、「売る側が言わないこと」を入れて作りました。
