WEB・システム › 採用
採用サイト・求人ページの制作求人も、
求人も、
自分の店で出す。
求人サイトは、掲載期間が終われば消えます。自社の求人ページは、残ります。働いている人の言葉、仕事の一日、給与と休みの本当のところ。応募の前に分かることを増やすと、応募は減っても、辞める人が減ります。
広告の取り合いから、降りる
毎月の掲載料で、
上の段を取り合うのを、やめませんか。
- リクナビ
- マイナビ
- Indeed(有料掲載)
- 求人誌
上に出るために毎月払い、隣も払い、また上げる。払うのを止めた月から、見つけてもらえなくなる。自分のサイトとGoogleマップに積み上がったものは、止めても消えません。いきなり全部やめる必要はありません。広告がなくても見つけてもらえる入口を、ひとつ持つところから。
高い月額のシステムの代わりに、こちらで作れます。
- 求人ページ
- 職種ごとに一枚。給与・休み・一日の流れを正直に
- Googleの求人検索に載るように、求人情報を機械向けにも書く
- 応募
- 自社サイトの応募フォームとLINE。応募の一覧から、選考・面接日程の管理まで、御社専用に作れる
- 社員の声
- 写真と一言。作り話は書かない
見えないところで、
Googleに正しく伝える。
人には見えない「機械向けの名札」を、ページの裏に書き込みます。テンプレートの制作ではほとんど入らない部分で、ここが入っているかどうかで、検索とAIに拾われ方が変わります。
- JobPosting職種・給与・勤務地・雇用形態を、Googleの求人検索が読める形で
- Organization会社の正式名・所在地・代表者
- BreadcrumbListどの職種のページかを、検索結果に分かりやすく
- 店名・住所・電話の表記(NAP)サイト・Googleマップ・Yahoo!・Apple・Bing・SNSで一字一句そろえる。ずれると別の店と見なされる
よくある質問
求人サイトはやめた方がいいですか。
急いで人が要るときは、求人サイトの力は大きいです。自社の求人ページは、それと並べて育てるもの。育ってきたら、求人サイトの掲載を短く、少なくしていけます。
Googleの求人検索に必ず載りますか。
載るように正しく作りますが、表示するかどうかはGoogleが決めます。約束はできません。
採用管理システムは要りませんか。
入れなくていい場合が多いです。応募が月に数十件までなら、自社サイトの応募フォームと一覧で足ります。それ以上になっても、合うシステムを一緒に探すか、御社専用の採用管理(応募の一覧・選考の段階・面接日程・連絡)をこちらで作れます。月額の高いシステムを入れる前に、一度相談してください。
店名とURLだけ、送ってください。
先にサイトを作って、お見せします。気に入らなければ、費用ゼロで終わりです。
